- Introduction
- 教育課程部会 外国語ワーキンググループ 審議の流れ
- 第1章 現状の課題と改善の方向性
- AI時代の外国語を学ぶ本質的意義の再定義
- /田中 博之
- 発信力の強化―「伝えたい」を「使える力」へつなぐ
- /鈴木 渉
- 資質・能力の構造化
- /菅 正隆
- 第2章 育成する資質・能力のあり方・示し方
- 目標及び見方・考え方のあり方
- /酒井 英樹
- 内容の充実(段階的な指導,話題・活動,学習方略の活用)と精選
- /臼倉 美里
- 内容の充実:高校科目
- /向後 秀明
- 学習・指導・評価の改善充実のあり方
- /本多 敏幸
- 第3章 内容の改善を踏まえた指導のポイント
- 語彙・文法指導のポイント
- /瀧沢 広人
- 小学校の語彙指導―音韻認識から文字認識を高める指導へ
- /瀧沢 広人
- 中学校の語彙指導―単語が書ける生徒を育てる
- /瀧沢 広人
- 中学校の文法指導―コミュニケーションを図ることのできる生徒を育てる
- /瀧沢 広人
- 中学校の語彙・文法指導―リテリングで語彙や文法をインテイクする
- /瀧沢 広人
- 単元の活動・指導のポイント
- /加藤 拓由
- 小学校の単元の活動―中学年(外国語活動)
- /加藤 拓由
- 小学校の単元の活動―高学年(外国語科)
- /加藤 拓由
- 中学校の単元の活動―1年(接続教材)「話すこと[やり取り]」「書くこと」
- /加藤 拓由
- 単元の活動・指導のポイント―中学校(学び方の指導)
- /加藤 拓由
- AIを含むデジタル学習基盤の活用のポイント
- /木 俊輔
- 小学校のAIを含むデジタル学習基盤の活用
- /成田 潤也
- 中学校のAIを含むデジタル学習基盤の活用
- /中田 未来
- 中学校のAIを含むデジタル学習基盤の活用―「話すこと[やり取り][発表]」
- /山本 康太
- 中学校のAIを含むデジタル学習基盤の活用―「読むこと」
- /山本 康太
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明治図書- よい2026/9/830代・中学校教員

















