- 野口克巳からのメッセージ
- 授業「平和博士になろう」の見方
- 【授業のねらい】
- “戦争の悲惨さ”と“平和の大切さ”について本気で学ぶ
- 【授業のここを見て欲しい】
- ○6つのポイント
- 1.「こどもたち」が生き生きと活躍する授業
- 2.暗くて重苦しい平和授業ではなく、明るく真剣な平和授業
- 3.校区、地域に根付いた、身近な,生活の中に生きて働く平和学習
- 4.どの子も(課題を持つ子も)自信をもって参加できる授業
- 5.教師の生きざま、「熱き思い」を語りかける授業
- 6.コンピュータやスライド等を活用し、映像、音響、色を駆使して展開される授業
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明治図書
















