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▼目次
新授業づくり選書22 小学校図画工作科全学年主要単元の絶対評価
片岡 眞幸 編
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図画工作科主要題材での評価の技法と子どもへの支援。
絶対評価への移行で学習中の評価や学習成果を表現するための評定はどう変わるか。図画工作科についての実践像を主要単元に焦点化して具体的に示した授業者の必読書
| ISBN: |
4-18-588614-4 |
ジャンル: |
図工・美術 |
| 刊行: |
2003/12/12 |
対象: |
小学校 |
| 仕様: |
B5 120頁 |
在庫: |
あり |
| 定価: |
2,163円(税込) |
出荷予定: |
2010/7/30 |
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目次
○まえがき○
1章 図画工作科における絶対評価の基本
§1 観点別学習状況の絶対評価 §2 評定の絶対評価 §3 授業の中の絶対評価― 事前・事中・事後の評価 §4 評価計画と評価のポイント
2章 図画工作科全学年主要題材の絶対評価の実際
§1 第1学年の主要題材の絶対評価の実際 1 ざいりょうとなかよし(4時間) 2 たのしかったよ(3時間) 3 みて みて いっぱいつくったよ(2時間) 4 わくわくすいぞくかん(6時間) §2 第2学年の主要題材の絶対評価の実際 1 うつして うつして(2〜6時間) 2 すてきながようし みつけたよ(4時間) 3 おはよう,とうめいライオンさん(4時間) 4 ボトルのへんしん(6時間) 5 だいすき たからものばこ(4時間) §3 第3学年の主要題材の絶対評価の実際 1 長ーい紙,つくって(2時間) 2 しゅ人公になって(5時間) 3 木切れ,あつまれ!(6時間) 4 布から生まれた(4時間) §4 第4学年の主要題材の絶対評価の実際 1 むすんで,つないで,それから…(2時間) 2 気がつくとそこにいた,ひみつの話(6時間) 3 彫ったり刷ったり(8時間) 4 友だちみたいなうちゅう人(6時間) §5 第5学年の主要題材の絶対評価の実際 1 布,ふくらむゆめ(4時間) 2 ときめきのしゅんかん(6時間) 3 あなあけタワー(2時間) 4 アートにちょうせん(4時間) §6 第6学年の主要題材の絶対評価の実際 1 光のマジックダンス(4時間) 2 みんなに伝えよう(6時間) 3 板を生かして(8時間) 4 くらべてみると(2時間)
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