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▼目次
新授業づくり選書21 小学校音楽科全学年主要題材の絶対評価 評価技法と子どもへの支援
伊藤 俊彦 編
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音楽科主要単元での評価の技法と子どもへの支援。
絶対評価になってその運用の難しさが指摘されている教科の中に音楽科があります。客観的に評価することが感性を対象とするためです。本書はその悩みに応える実践の指導書です。
| ISBN: |
4-18-588005-7 |
ジャンル: |
音楽 |
| 刊行: |
2003/11/19 |
対象: |
小学校 |
| 仕様: |
B5 120頁 |
在庫: |
あり |
| 定価: |
2,268円(税込) |
出荷予定: |
2010/7/30 |
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目次
まえがき
1章 音楽科における絶対評価の基本
§1 観点別学習状況の絶対評価 1 音楽科の評価の観点及びその趣旨 2 絶対評価の進め方と課題 §2 評定の絶対評価 1 評定を絶対評価にした意味 2 評定の進め方と課題 §3 授業の中の絶対評価 1 授業の中の評価(絶対評価)の進め方 2 評価(絶対評価)の生かし方 §4 評価計画と評価のポイント 1 題材の評価計画 2 1単位時間の評価の仕方
2章 音楽科全学年主要題材の絶対評価
§1 第1学年の主要題材の絶対評価の実際 1 こえをそろえて 2 りずむであそぼう 3 がっきとなかよし 4 みぶりをつけて §2 第2学年の主要題材の絶対評価の実際 1 あかるいこえで 2 リズムのくふう 3 がっきでたのしく 4 ドレミでうたって 5 きこえてきた音どんな音 §3 第3学年の主要題材の絶対評価の実際 1 きれいな声で 2 たのしいリコーダー 3 楽ふをドレミで 4 曲の気もちを感じ取って §4 第4学年の主要題材の絶対評価の実際 1 ようすを思いうかべて 2 リコーダーのひびき 3 曲の特ちょうを感じ取って 4 楽しいアンサンブル §5 第5学年の主要題材の絶対評価の実際 1 明るくひびきのある声で 2 物語を音楽で表現しよう 3 手作り楽器で楽しもう 4 音楽の楽しさを感じ取って聴こう §6 第6学年の主要題材の絶対評価の実際 1 曲想を生かした表現を工夫しよう 2 ひびき合う声で合唱しよう 3 日本の音楽に親しもう 4 アンサンブルを工夫しよう
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