中学生に「生き方」を示す道徳授業の実践例や授業向上策を示す
思春期の生徒は、教師から働きかけないと何もいわないでやり過ごそうとする。だから、毎日、朝と放課後の2回「生徒の靴箱」を見て回る。急に乱雑な入れ方になっている時は、何らかの悩みがある時。必ず個人的なアプローチを試みるーというような手立てを満載。
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染谷 幸二 編著
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