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- 2021/6/8
- 著者インタビュー
- 理科
今回は山口晃弘先生に、新刊『評価事例&テスト問題例が満載!中学校理科新3観点の学習評価完全ガイドブック』について伺いました。
山口 晃弘(やまぐち あきひろ)
全国中学校理科教育研究会会長
1961年 福岡県生まれ
1984年 東京学芸大学教育学部初等教... -
今回は塚田昭一先生に、新刊『アクティブ・ラーニングを位置づけた小学校理科の授業プラン』について伺いました。
塚田 昭一(つかだ しょういち)
埼玉県新座市立野寺小学校校長
前国立教育政策研究所教育課程研究センター研究開発部
教育課程調査官・学力調... -
今回は著者を代表して、福井広和先生に、新刊『文系教師のための理科授業板書モデル』シリーズについて伺いました。
福井 広和(ふくい ひろかず)
1962年、岡山県に生まれる。兵庫教育大学大学院修了。財団法人科学技術振興機構「サイエンス・レンジャー」、... -
今回は、海老崎功先生に、新刊『スペシャリスト直伝! 中学校理科授業成功の極意』について伺いました。
海老崎 功(えびさき いさお)
京都市教育委員会/京都市青少年科学センター指導主事。
高校数学、物理、化学、中学理科などを担当し現在に至る。この間... -
今回は宮内主斗先生に、新刊『理科授業づくり入門』について伺いました。
宮内主斗(みやうち きみと)
茨城県公立学校教諭。科学教育研究協議会会員。理科の教材や単元構成だけでなく、特別支援学級担任のノウハウを生かし、楽しく分かる授業づくりに取り組ん... -
今回は和井田節子先生と長野修先生に、新刊『アクティブ・ラーニングを位置づけた高校理科の授業プラン』について伺いました。
和井田 節子(わいだ せつこ)
共栄大学教育学部(教授)
「学びの共同体」高等学校部会事務局長
主な著書に
『「学びの共同体」の... -
今回は後藤顕一先生に、新刊『板書&展開例でよくわかる 指導と評価が見える 365日の全授業 中学校理科(1年〜3年)』について伺いました。
後藤 顕一(ごとう けんいち)
東洋大学食環境科学部教授,教職センター長。
埼玉県教諭,埼玉県教育局指導主... -
今回は山口晃弘先生に、新刊『中学校理科 授業を変える課題提示と発問の工夫50』について伺いました。
山口 晃弘(やまぐち あきひろ)
品川区立小中一貫校八潮学園校長
1961年福岡県生まれ。
1984年東京学芸大学教育学部初等教育学科理科専修卒業。
1984... -
今回は山口晃弘先生に、新刊『アクティブ・ラーニングを位置づけた中学校理科の授業プラン』について伺いました。
山口 晃弘(やまぐち あきひろ)
東京都品川区立八潮学園校長
1961年福岡県生まれ。
1984年東京学芸大学教育学部初等教育学科理科専修卒業。
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今回は村山哲哉先生に、新刊『学習シートでうまくいく! 新小学校理科授業プラン』について伺いました。
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