ジャンルで記事を選ぶ
アクセスの多い記事>社会
-

- 2014/8/29
- 著者インタビュー
- 社会
今回は柳沼孝一先生に、新刊『授業の工夫がひと目でわかる! 小学校社会科板書モデル60』について伺いました。
柳沼 孝一(やぎぬま こういち)
1966年 福島県生まれ
上越教育大学学校教育学部卒業
会津若松市立謹教小学校(1988年〜)
猪苗代町立市沢... -
今回は河原和之先生に、新刊『100万人が受けたい! 見方・考え方を鍛える「中学社会」 大人もハマる授業ネタ』シリーズについて伺いました。
河原 和之(かわはら かずゆき)
1952年京都府木津町(現木津川市)生まれ。関西学院大学社会学部卒。東大阪市の... -
今回は乾 正学先生に、新刊『中学歴史 生徒が夢中になる!アクティブ・ラーニング&導入ネタ80』について伺いました。
乾 正学(いぬい しょうがく)
1967年生まれ。大阪府出身。1990年関西学院大学文学部卒業。1993年より神戸市立の中学校教諭として勤務... -
今回は青柳慎一先生に、新刊『中学校社会科 授業を変える学習活動の工夫45』について伺いました。
青柳 慎一(あおやぎ しんいち)
1963年 東京都生まれ
埼玉県久喜市立栗橋西中学校に勤務
中学校学習指導要領解説社会編作成協力者
―本書では、知識、概... -
今回は宗實直樹先生に、新刊『社会科「個別最適な学び」授業デザイン 理論編』、『社会科「個別最適な学び」授業デザイン 実践編』について伺いました。
宗實 直樹(むねざね なおき)
関西学院初等部教諭。社会科授業UD研究会所属。授業研究会「山の麓の会... -
今回は朝倉一民先生に、新刊『主体的・対話的で深い学びを実現する! 社会科授業ワーク大全』シリーズについて伺いました。
朝倉 一民(あさくら かずひと)
北海道札幌市公立小学校教頭。
月刊誌『社会科教育』で、「ICTも有効活用!板書&資料でよくわかる... -
今回は内藤圭太先生に、新刊『中学校社会サポートBOOKS 15のストラテジーでうまくいく! 中学校社会科 学習課題のデザイン』について伺いました。
内藤 圭太(ないとう けいた)
1984(昭和59)年,浦和(現さいたま)市生まれ。埼玉県戸田市立戸田中学校教... -
今回は樋口雅夫先生に、新刊『新3観点の学習評価を位置づけた中学校公民授業プラン』について伺いました。
樋口 雅夫(ひぐち まさお)
玉川大学教育学部教授。広島大学大学院教育学研究科教科教育学専攻博士課程前期修了。岡山県教育委員会、岡山県立高等学校... -
今回は河原和之先生に、新刊『100万人が受けたい! 主体的・対話的で深い学びを創る中学社会科授業モデル』について伺いました。
河原 和之(かわはら かずゆき)
1952年京都府木津町(現木津川市)生まれ。関西学院大学社会学部卒。東大阪市の中学校に三十数... -
今回は河原和之先生に、新刊『100万人が受けたい「中学地理」ウソ・ホント?授業』、『100万人が受けたい「中学歴史」ウソ・ホント?授業』、 『100万人が受けたい「中学公民」ウソ・ホント?授業』の3冊シリーズについて伺いました。
...
アクセスの多い記事
- フレームリーディングの3つのステップで、国語科における「深い学び」を実現する! 2017/2/21 著者インタビュー 国語
- 大きなやりがいにつながる校長職の“差がつく”仕事の心得 2023/2/21 著者インタビュー 学校経営
- 小学校国語科の3観点の学習評価を徹底解説! 2021/11/12 著者インタビュー
- 「当たり前の意見」だけを言わない道徳授業をつくる 2023/5/24 著者インタビュー 道徳
- 学級開きだけがんばっても、12か月は乗り切れない! 2019/6/5 著者インタビュー 学級経営
新しいコメント
- 「最高の授業のつくり方」を知らないまま、教師を続けますか? コメント(3) 2022/2/25 8:35 著者インタビュー
- 「音楽科が育む力や態度は何か」を明確化しています コメント(1) 2022/2/18 9:56 著者インタビュー
- 変化の大きなときだからこそ、教務主任の仕事はやりがいにあふれている! コメント(1) 2021/12/21 6:22 著者インタビュー
- 新学習指導要領を読み解き、学習評価につなぐ コメント(3) 2021/9/13 15:58 著者インタビュー
- 「8つのやまかんメソッド」で安・近・短(安全・心理的な距離を近く・短期間)な学級づくりを! コメント(3) 2020/3/27 9:46 著者インタビュー
一覧を見る
過去の記事









