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- 2019/2/21
- 著者インタビュー
- 社会
今回は紺野 悟先生に、3・4年編、5年編、6年編の3分冊で発刊された新刊『全単元・全時間の流れが一目でわかる! 社会科 365日の板書型指導案』シリーズについて伺いました。
紺野 悟(こんの さとる)
埼玉県公立小学校教諭。若手教員サークル轍の会... -
今回は河原和之先生に、新刊『100万人が受けたい! 見方・考え方を鍛える「中学社会」 大人もハマる授業ネタ』シリーズについて伺いました。
河原 和之(かわはら かずゆき)
1952年京都府木津町(現木津川市)生まれ。関西学院大学社会学部卒。東大阪市の... -
- 2016/3/19
- 著者インタビュー
- 社会
今回は佐藤正寿先生・長瀬拓也先生に、新刊『ゼロから学べる小学校社会科授業づくり』について伺いました。
佐藤 正寿(さとう まさとし)
1962年秋田県生まれ。1985年から岩手県公立小学校に勤務。岩手県公立小学校副校長。「地域と日本のよさを伝える授業」... -
今回は村上浩一先生に、新刊『「見方・考え方」を鍛える小学校社会科探究ワーク』について伺いました。
村上 浩一(むらかみ こういち)
熊本県熊本市立花園小学校 教諭。
故有田和正氏の「材料7分に腕3分」という言葉に惹きつけられ、教材収集・開発を中心に... -
今回は土屋武志先生に、新刊『学力を伸ばす日本史授業デザイン―思考力・判断力・表現力の育て方―』について伺いました。
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今回は小原友行先生に、新刊『「思考力・判断力・表現力」をつける中学地理授業モデル』、『「思考力・判断力・表現力」をつける中学歴史授業モデル』、『「思考力・判断力・表現力」をつける中学公民授業モデル』の3冊シリーズについて伺いました。
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今回は柳沼孝一先生に、新刊『小学校社会の授業づくり はじめの一歩』について伺いました。
柳沼 孝一(やぎぬま こういち)
1966年福島県生まれ
上越教育大学学校教育学部卒業
会津若松市謹教小学校(1988年〜)
著書に『授業の工夫がひと目でわかる! ... -
今回は北村明裕先生に、新刊『子ども熱中! 中学社会「アクティブ・ラーニング」授業モデル』について伺いました。
北村 明裕(きたむら あきひろ)
横浜市立上の宮中学校主幹教諭。全国教室ディベート連盟論題検討委員。よのなか科マスターティーチャー。横... -
今回は北村明裕先生に、新刊『子ども熱中!中学社会「活用・探究力」書き込み習得ワーク47』について伺いました。
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今回は北俊夫先生に、新刊『「思考力・判断力・表現力」を鍛える新社会科の指導と評価』について伺いました。
北 俊夫(きた としお)
福井県に生まれる。
東京都公立小学校教員、東京都教育委員会指導主事、文部省(現文部科学省)初等中等教育局教科調査官...
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