検索結果:「大森 修」の著書

著者名:

大森 修

対象:

中学校

状態:

すべて

全9件(1〜9件)

グレーゾーンの子どもに対応した作文ワーク・上級編2 中学生向き

グレーゾーンの子どもに対応した作文ワーク・上級編2 中学生向き

横山 浩之 監修/大森 修 編
紙版価格:1,460円+税

医学の視点で作られたワークでどの子も文章が書けるようになる。

どの学級にもいるといわれるADHD・LDの子、いわゆるグレーゾーンの子どもに、基礎学力を保障するため、「書く」指導をどう見直すか。医療側との連携による新しい作文ワークを1年間かけて提案した。直ぐ使えて効果抜群は実践した教師の実証済み。

刊行:
2004年7月13日
仕様:
B5横判 80頁
対象:
中学校
紙版:
在庫あり
出荷:
2019年12月11日

授業への挑戦2
国語科発問の定石化

授業への挑戦2国語科発問の定石化

大森 修 著
復刊時予価:2,460円+税

教育技術の法則化運動の中から生まれた労作。著者は誰でも出来る「発問の定石化」は,すぐれた教育技術の共有化であるとその実際例を示した。

刊行:
1985年
仕様:
A5判 180頁
対象:
小・中
紙版:
絶版
出荷:
復刊次第
復刊投票状況: あと19票

教育新書125授業で逆転現象を仕掛ける

大森 修 著
復刊時予価:3,210円+税

子どもたちの既知を未知へと転換させる「逆転現象」によって,子どもの価値観をゆさぶり,知的授業を成立させるさまざまな手だてを実例で示す。

刊行:
1991年
仕様:
新書判 296頁
対象:
小・中
紙版:
絶版
出荷:
復刊次第
復刊投票状況: あと30票

教育新書126作文技術で思考を鍛える

大森 修 著
復刊時予価:2,990円+税

思考を鍛えていける子どもを育てるために何をしなければならないかを問題提起。従来の作文指導の方法を根本からくつ返す思考を鍛える指導法。

刊行:
1991年
仕様:
新書判 262頁
対象:
小・中
紙版:
絶版
出荷:
復刊次第
復刊投票状況: あと30票

提言:21世紀の教育改革5みんなで考える「共生時代」の学校づくり

小野 庸子・大森 修 著
復刊時予価:2,790円+税

男女の「共生」を実現する校長と教頭,開発と保全「共生」をめざす環境教育,異文化交流をはかる国際理解教育・研究推進の構想等を具体的に紹介。

刊行:
1996年
仕様:
A5判 232頁
対象:
小・中
紙版:
絶版
出荷:
復刊次第
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学校改革への提言5
担任教師の「責任」を問う −担任教師へのエール−

学校改革への提言5担任教師の「責任」を問う −担任教師へのエール−

大森 修 著
復刊時予価:2,270円+税

担任教師の責任を果たすために何をしなければならないか。

迫り来る教育改革。担任教師に突き付けられている責任は大きい。著者は子どもの安全に関する危機管理、特別支援教育など、これからの担任教師にとって最低限必要な知識・気構えについて強く訴える。本質を突く鋭い主張は、読む者の心を奮い立たせる。

刊行:
2005年5月9日
仕様:
A5判 152頁
対象:
小・中
紙版:
絶版
出荷:
復刊次第
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授業力アップシリーズ4
教材との葛藤で授業をつくる

授業力アップシリーズ4教材との葛藤で授業をつくる

大森 修・松野 孝雄 編
復刊時予価:2,220円+税

教材との格闘で授業力をつける!

授業をつくる上で「教材との葛藤」は避けて通れない。授業の原則は知っていても授業の原則を組み込んだ授業をつくれるかどうかは別問題だ。授業づくりは問題意識の持ち方、情報収集、構成力など全力量が関わるからだ。

刊行:
2004年10月14日
仕様:
A5判 144頁
対象:
小・中
紙版:
絶版
出荷:
復刊次第
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授業力アップシリーズ3
サークルが授業力を高める

授業力アップシリーズ3サークルが授業力を高める

大森 修・松野 孝雄 編
復刊時予価:2,120円+税

サークルへの参加で授業力をつける!

サークルは上達の場だ。授業技能向上を目指して、タイプ別サークル参加術で教師修行のさまざまな方法を明らかにした。さらにサークル運営術で一つの収穫があれば良いとし、問題は「やるか」「やらないか」だと提起。

刊行:
2004年10月14日
仕様:
A5判 128頁
対象:
小・中
紙版:
絶版
出荷:
復刊次第
復刊投票状況: あと30票

刊行:
1993年
仕様:
B5判 200頁
対象:
小・中
紙版:
絶版
出荷:
予定なし