ちょっとした工夫で始められる、ユニバーサルデザインの視点を取り入れた授業づくり・学級づくりのポイントと工夫例をお伝えする無料セミナーです。
詳細はお申込みページからご確認ください。
▼こんな方に特におすすめ
- 気になる児童へのサポートについて、個別では対応できても集団では対応しにくく悩んでいる
- 学びのユニバーサルデザインについて、考え方や工夫を知りたい
- 特別支援を学んだものの、経験則で関わっており、これでよいのか自信がない
- 合理的配慮や特性について再確認しておきたい
- 発達が気になる子どもへの支援や環境調整が難しい
- 未就学児に関わっているが、このままでは小学校の学習も心配。今のうちから保育者・支援者として何ができるのか知っておきたい
▼講師のご紹介
LITALICOジュニア シニアスーパーバイザー *
永塚 健
(ながつか けん)
*シニアスーパーバイザーは、1,300名以上のLITALICOジュニアスタッフの育成・困難ケースの相談を担当しています。
LITALICO入社後、LITALICOジュニアにて指導員、訪問支援員として活動。
現在は下記業務を担当しています。
・社外の保育士、教員、関係機関向けの研修や指導
・発達が気になる子どもの保護者支援
・社内の指導員の育成、研修、より困難なケースのサポート
・発達が気になる子どもの指導員、訪問支援員
▼このセミナーで学べること
小学生を想定した工夫を複数ご紹介します。
- 学びのユニバーサルデザインとは
- ユニバーサルデザインの視点を取り入れた、授業づくり・学級づくりのポイントと工夫
- 学びやすい環境調整の事例(刺激量・教材など)
- 児童の参加を促進する工夫
- 障害のとらえ方(個と環境の相互作用)
- 合理的配慮と環境設備