【日程】2024年11月17日(日)
【時間】受付9:30 第一講義10:15〜11:45 第二講義13:00〜14:30 第三講義14:50〜16:20
【内容】S14 指導に活かす発達の評価−WISC-Xを中心に
対象年齢 幼児期〜中学生
検査の取り方ではなく、結果を解釈し、指導に活かす方法を学びます
指導・支援を行う上で、知能検査は客観的な指標として活用されています。その解釈や活かし方には十分な知識と経験が必要です。このセミナーでは、WISC-Vを取り上げ、用語、数値の意味だけでなく、事例を通して具体的に、現場への活かし方もお伝えします。子どもの困難さやコミュニケーション特性の背景を捉え、検査結果を指導・支援に活かすために。
第1講義:WISC-Vの結果の読み取り方
第2講義:知的発達の遅れ、ことばの困難、視覚の困難への指導・支援
第3講義:応用力の困難、注意力・集中力の困難への指導・支援(読み書きの捉え方)
【受講料】一般 9,900円(税込) 正会員・賛助会員は、会員割引8,910円(税込)
【申し込み方法】Peatixサイトよりお申し込みください。
https://peatix.com/group/11688302参加者お一人につき、一枚のチケットを購入してください。
※購入の際には、Peatixのアカウントが必要となります。
※公費でのお支払いをご希望の方は、メールで(1)受講者氏名漢字(フリガナ)(2)希望のセミナー番号(S1…等)(3)職場名(4)職場の電話番号(5)請求書の宛名を発達協会メールアドレス(mail@hattatsu.or.jp)へお送りください。当会よりチケットの購入方法、割引コード、請求書を送信いたします。