最近の記事>国語
  • 国語教育 2021年1月号
    教育zine編集部大江
    • 2020/12/10
    • Eduマガのヨミカタ
    • 国語
    GIGAスクール構想の実現に向けて、教室における“1人1台端末環境”の整備が急速に進められています。国語科の授業においても、育成すべき資質・能力を念頭に、ICT機器等を効果的に活用することで、これまで以上に学びのあり方、授業のあり方の幅が広がっていくこと...
  • 元千葉県公立小学校教頭瀧澤 真
    • 2020/11/30
    • 著者インタビュー
    • 国語
    今回は瀧澤真先生に、新刊『WHYでわかる! HOWでできる! 国語の授業Q&A』について伺いました。
    瀧澤 真(たきざわ まこと)
    埼玉県生まれ
    元千葉県公立小学校教頭
    木更津国語教育研究会代表
    ―国語では、どんなノート指導を行ったら、学力向上につな...
  • 実践国語研究 2020年10・11月号
    教育zine編集部木山
    • 2020/11/12
    • Eduマガのヨミカタ
    • 国語
    『実践国語研究』2020年10・11月号の特集テーマは、「時間短縮・コロナ対応を考えた言語活動ミニ事典」です。
    一部地域では第3波に入ったと言われるなど、感染拡大が懸念されている新型コロナウィルス。このような状況でも、子供たちの学びを止めないために、国語...
  • 京都女子大学教授水戸部 修治
    • 2020/7/22
    • 著者インタビュー
    • 国語
    今回は水戸部修治先生に、新刊『評価規準作成から所見文例まで丸ごと分かる!小学校国語新3観点の指導と評価パーフェクトガイド』について伺いました。
    水戸部 修治(みとべ しゅうじ)
    京都女子大学教授。
    小学校教諭、県教育庁指導主事、山形大学地域教育文化...
  • 国語教育 2020年8月号
    教育zine編集部大江
    • 2020/7/8
    • Eduマガのヨミカタ
    • 国語
    『国語教育』2020年8月号の特集は、「ワンランク上を目指す!国語科の教材研究と授業プラン」。定番教材も出てくる2学期以降に、押さえておきたい教材研究の勘所と具体例をたっぷり紹介しています。
    巻頭記事では、授業名人・白石範孝先生の「教材研究ノート」を...
  • 実践国語研究 2020年6・7月号
    教育zine編集部木山
    • 2020/6/10
    • Eduマガのヨミカタ
    • 国語
    『実践国語研究』2020年6・7月号の特集テーマは、「この1冊で丸わかり!1学期教材の授業&3観点の学習評価プラン」です。
    小学校では今年度から、中学校でも来年度から新学習指導要領が全面実施され、学習評価が「知識・技能」「思考・判断・表現」「主体的に学...
  • 川崎市公立小学校土居 正博
    • 2020/5/23
    • 著者インタビュー
    • 国語
    今回は土居正博先生に、『教員3年目の教科書 新卒3年目からグイッと飛躍したい!教師のための心得』について伺いました。
    土居 正博(どい まさひろ)
    1988年、東京都八王子市生まれ。創価大学教職大学院修了。川崎市公立小学校に勤務。国語教育探究の会会員...
  • 京都女子大学教授水戸部 修治
    • 2020/4/24
    • 著者インタビュー
    • 国語
    [今回は水戸部修治先生に、新刊『教材研究から学習指導案まで丸ごと分かる!小学校国語科 研究授業パーフェクトガイド』について伺いました。;leadtext]
    水戸部 修治(みとべ しゅうじ)
    京都女子大学教授。小学校教諭、県教育庁指導主事、山形大学地域教育文...
  • 梅光学院大学准教授香月 正登
    • 2020/4/10
    • 著者インタビュー
    • 国語
    今回は香月正登先生に、新刊『「子どもの論理」で創る国語の授業―書くこと―』について伺いました。
    香月 正登(かつき まさと)
    梅光学院大学子ども学部准教授。
    1967年(昭和42年)福岡県生まれ。山口大学大学院修士課程修了。山口県公立小学校教諭を経て、...
  • 国語教育 2020年5月号
    教育zine編集部大江
    • 2020/4/7
    • Eduマガのヨミカタ
    • 国語
    普段の授業で、何気なく行っている声かけや発声、板書、使っている道具や学習ルール…。それらすべてが、授業を成功させるための「指導技術」と言えるかもしれません。しかし実際に、教材を前にした子どもたちに、どんな技術がどんな効果を生んでいるのか、どれく...