最近の記事>国語
  • 国語教育 2020年1月号
    教育zine編集部大江
    • 2019/12/11
    • Eduマガのヨミカタ
    • 国語
    『国語教育』2020年1月号の特集テーマは、「徹底研究!小・中学校国語 3観点の学習評価のポイント」です。
    新学習指導要領の目標及び内容が資質・能力の三つの柱で再整理されたことを踏まえ、学習評価については、現行の4観点を改め、
    「知識・技能」
    「思考...
  • 実践国語研究 2020年12・1月号
    教育zine編集部木山
    • 2019/11/7
    • Eduマガのヨミカタ
    • 国語
    『実践国語研究』2020年12・1月号の特集テーマは、どの子も書けるようになる!「書くこと」の指導ネタ&アイデアです。
    今号では、国語での書くこと指導に欠かせない「文種」の指導と「場面」の指導に分けて、提言と事例を紹介しています。
    ...
  • 国語教育 2019年8月号
    教育zine編集部大江
    • 2019/7/10
    • Eduマガのヨミカタ
    • 国語
    『国語教育』2019年8月号の特集テーマは、「『深い学び』を実現する国語科の教材研究と発問づくり」です。
    授業構想を支えるたしかな教材研究と、授業づくりの鍵となる発問。どちらも、「深い学び」の実現には欠かせません。
    本号では、そんな国語授業の2大テー...
  • 実践国語研究 2019年6・7月号
    教育zine編集部木山
    • 2019/6/14
    • Eduマガのヨミカタ
    • 国語
    『実践国語研究』2019年6・7月号の特集テーマは、「研究授業にも役立つ!定番教材【文学・古典】の授業バリエーション」です。
    実践事例では、小・中学校の12の定番教材「おおきなかぶ」「お手紙」「モチモチの木」「三年とうげ」「ごんぎつね」「大造じいさんと...
  • 国語教育 2019年5月号
    教育zine編集部大江
    • 2019/4/10
    • Eduマガのヨミカタ
    • 国語
    『国語教育』2019年5月号の特集は、「永久保存版!国語教師のための定番教材の板書の技術」です。
    2018年5月号で特集した「永久保存版!国語教師のための発問の技術」の続編にあたる本号では、国語教師に必要な「板書」の技術をスミからスミまで取り上げました。
    ...
  • 東京学芸大学准教授中村 和弘
    • 2019/3/29
    • 著者インタビュー
    • 国語
    今回は中村和弘先生に、新刊『小学校国語 指導スキル大全』について伺いました。
    中村 和弘(なかむら かずひろ)
    川崎市内の公立小学校教諭、東京学芸大学附属世田谷小学校教諭を経て、現在東京学芸大学准教授。
    ―本書は「スキル大全」とのことですが、ま...
  • 国語教育 2019年1月号
    教育zine編集部大江
    • 2018/12/11
    • Eduマガのヨミカタ
    • 国語
    『国語教育』2019年1月号特集テーマは、「総力大特集 理論×実践で追究する国語の『よい授業』」です。
    突然ですが、みなさんの思う「国語のよい授業」とは、どのような授業でしょうか?
    もちろん、校種や児童・生徒の実態、授業を見る立場によって、その答えは...
  • 実践国語研究 2018年12・1月号
    教育zine編集部木山
    • 2018/11/9
    • Eduマガのヨミカタ
    • 国語
    『実践国語研究』2018年12・1月号の特集テーマは、子供が喜んでどんどん書く!短作文指導のネタ&ワークシート集です。
    2学期から3学期にかけては書くことの指導が本格的になり、書くことに対して苦手意識を持つ子供も出てくるのではないかと思います。
    ...
  • 放送大学客員准教授塩谷 京子ほか
    • 2018/8/31
    • 著者インタビュー
    • 国語
    今回は塩谷京子先生・小谷田照代先生・山本泰子先生に、新刊『小学校 明日からできる! 読書活動アイデア事典』について伺いました。
    塩谷 京子(しおや きょうこ)
    静岡県静岡市に生まれる。放送大学客員准教授,関西大学大学院総合情報学研究科博士課程修了...
  • 大阪教育大学附属天王寺中学校藤田 勝如
    • 2018/8/15
    • 教育オピニオン
    • 国語
    ICT機器の発達は急速な勢いで進んでいる。今まで困難だったことが容易になり、10年前には考えもしなかったことが実現できるようになってきている。その中で、授業を「楽」にするための活用法ではなく、子どもの学びを深めていくための活用法を我々教員は考え、実践...