最近の記事>社会
  • 社会科授業の達人(1)
    立命館大学非常勤講師河原 和之
    • 2020/6/20
    • 中学社会授業ネタ
    • 社会
    授業のねらい―社会的な見方・考え方を鍛えるポイント
    ・地理
    ・歴史
    ・公民
    ロッテ「コアラのマーチ」からSDGsの目標である「15 陸の豊かさも守ろう」「13 気候変動に具体的対策を」について、私たちの消費行動とCSR(企業の社会的貢献)の関係か...
  • 社会科教育 2020年7月号
    教育zine編集部中野
    • 2020/6/10
    • Eduマガのヨミカタ
    • 社会
    『社会科教育』2020年7月号の特集は、「この1冊で必ずうまくいく!「研究授業」まるごとガイド」です。
    教材・授業への熱心な研究結果を、全校一同となって確認する場として「研究授業」はありますが、
    ・生徒指導に部活動、そのほか様々な校務に加えて、毎日の...
  • 総合初等教育研究所北 俊夫
    • 2020/2/12
    • 著者インタビュー
    • 社会
    今回は北 俊夫先生に、新刊『あなたの社会科授業は間違っていませんか』について伺いました。
    北 俊夫(きた としお)
    福井県に生まれる。
    東京都公立小学校教員、東京都教育委員会指導主事、文部省(現文部科学省)初等中等教育局教科調査官、岐阜大学教授...
  • 社会科教育 2020年3月号
    教育zine編集部中野
    • 2020/2/12
    • Eduマガのヨミカタ
    • 社会
    「教科横断的な連携」授業、「地歴公連携」授業、「小中高連携」授業…“連携”を意識した授業は様々な形式でこれまでにも実践されてきたことかと思われますが、「いまいちどうやって授業を組み立てればよいのか分からない」「なかなか気軽には取り組むことができ...
  • 北海道函館市立亀田中学校川端 裕介
    • 2020/1/29
    • 著者インタビュー
    • 社会
    今回は川端裕介先生に、新刊『中学校社会サポートBOOKS 単元を貫く学習課題でつくる!中学校公民の授業展開&ワークシート』について伺いました。
    川端 裕介(かわばた ゆうすけ)
    現在、北海道函館市立亀田中学校に勤務。
    1981年札幌市生まれ。北海道教育大学...
  • ―学びを「他人ごと」から「自分ごと」へ―
    自由の森学園高等学校教頭菅間 正道
    • 2019/12/1
    • 教育オピニオン
    • 社会
    「テストなし」でも生徒が主体的に学ぶ授業づくり
    「点数序列を排して、人間が人間らしく学び成長する営みを助ける」――これが自由の森学園の建学の理念である。不必要な管理主義や定期テストに別れを告げ、「自分の頭で考え、自分の足で立つ」人間を育てたいと私...
  • 弘前大学教育学部専任講師蒔田 純
    • 2019/10/15
    • 教育オピニオン
    • 社会
    1.小学生からの“主権者教育”
    2015年の公職選挙法改正で選挙権年齢が「18歳以上」に引き下げられて以降、子ども・若者に政治との関わり方を教える“主権者教育”が浸透しつつあります。文部科学省の調査では、2015年時点で、全国の高校の94%が何らかの主権者教育...
  • 社会科教育 2019年10月号
    教育zine編集部森下
    • 2019/9/12
    • Eduマガのヨミカタ
    • 社会
    『社会科教育』2019年10月号の特集は「単元を貫く学習課題でつくる問題解決学習プラン」です。
    近年、子どもたちが自ら問題を見出し、考え合い解決していく問題解決的な学習課題を重視した学習過程が重要とされています。
    しかし、実際にどのような学習課題であ...
  • 立命館大学非常勤講師河原 和之
    • 2019/7/19
    • 著者インタビュー
    • 社会
    今回は河原和之先生に、新刊『100万人が受けたい! 見方・考え方を鍛える「中学社会」  大人もハマる授業ネタ』シリーズについて伺いました。
    河原 和之(かわはら かずゆき)
    1952年京都府木津町(現木津川市)生まれ。関西学院大学社会学部卒。東大阪市の...
  • 社会科教育 2019年7月号
    教育zine編集部中野
    • 2019/6/6
    • Eduマガのヨミカタ
    • 社会
    『社会科教育』2019年7月号の特集は、「『見方・考え方』を鍛える宿題・課題テーマ50」です。
    夏休みも迫り、先生方もどんな宿題・課題を出そうか頭を悩ませる時期かと思います。「いつも○○をやっているから」と既に決めてしまっている先生も多いのではないでし...