最近の記事>国語
  • 実践国語研究 2020年6・7月号
    教育zine編集部木山
    • 2020/6/10
    • Eduマガのヨミカタ
    • 国語
    『実践国語研究』2020年6・7月号の特集テーマは、「この1冊で丸わかり!1学期教材の授業&3観点の学習評価プラン」です。
    小学校では今年度から、中学校でも来年度から新学習指導要領が全面実施され、学習評価が「知識・技能」「思考・判断・表現」「主体的に学...
  • 川崎市公立小学校土居 正博
    • 2020/5/23
    • 著者インタビュー
    • 国語
    今回は土居正博先生に、『教員3年目の教科書 新卒3年目からグイッと飛躍したい!教師のための心得』について伺いました。
    土居 正博(どい まさひろ)
    1988年、東京都八王子市生まれ。創価大学教職大学院修了。川崎市公立小学校に勤務。国語教育探究の会会員...
  • 京都女子大学教授水戸部 修治
    • 2020/4/24
    • 著者インタビュー
    • 国語
    [今回は水戸部修治先生に、新刊『教材研究から学習指導案まで丸ごと分かる!小学校国語科 研究授業パーフェクトガイド』について伺いました。;leadtext]
    水戸部 修治(みとべ しゅうじ)
    京都女子大学教授。小学校教諭、県教育庁指導主事、山形大学地域教育文...
  • 梅光学院大学准教授香月 正登
    • 2020/4/10
    • 著者インタビュー
    • 国語
    今回は香月正登先生に、新刊『「子どもの論理」で創る国語の授業―書くこと―』について伺いました。
    香月 正登(かつき まさと)
    梅光学院大学子ども学部准教授。
    1967年(昭和42年)福岡県生まれ。山口大学大学院修士課程修了。山口県公立小学校教諭を経て、...
  • 国語教育 2020年5月号
    教育zine編集部大江
    • 2020/4/7
    • Eduマガのヨミカタ
    • 国語
    普段の授業で、何気なく行っている声かけや発声、板書、使っている道具や学習ルール…。それらすべてが、授業を成功させるための「指導技術」と言えるかもしれません。しかし実際に、教材を前にした子どもたちに、どんな技術がどんな効果を生んでいるのか、どれく...
  • 東京都公立小学校主任教諭赤堀 貴彦
    • 2020/1/28
    • 著者インタビュー
    • 国語
    今回は赤堀貴彦先生に、『授業で使える! 語彙力アップ! 小学校国語 漢字・熟語ワーク』について伺いました。
    ―本書の内容や使い方について、簡単にご紹介ください。
    本書は、短時間で効率的に漢字や熟語に親しみ、語彙力を伸ばすことを目的に作成したワー...
  • 鳥取県米子市立福米西小学校吉田 温子
    • 2020/1/27
    • 著者インタビュー
    • 国語
    今回は吉田温子先生に、新刊『国語科授業サポートBOOKS 「やりたい!」「できた!」がクラスにあふれる 小学1年の国語授業アイテム』について伺いました。
    吉田 温子(よしだ あつこ)
    鳥取市出身。鳥取大学教育学部卒業。5校目の勤務校である米子市立福米西小...
  • 国語教育 2020年1月号
    教育zine編集部大江
    • 2019/12/11
    • Eduマガのヨミカタ
    • 国語
    『国語教育』2020年1月号の特集テーマは、「徹底研究!小・中学校国語 3観点の学習評価のポイント」です。
    新学習指導要領の目標及び内容が資質・能力の三つの柱で再整理されたことを踏まえ、学習評価については、現行の4観点を改め、
    「知識・技能」
    「思考...
  • 実践国語研究 2020年12・1月号
    教育zine編集部木山
    • 2019/11/7
    • Eduマガのヨミカタ
    • 国語
    『実践国語研究』2020年12・1月号の特集テーマは、どの子も書けるようになる!「書くこと」の指導ネタ&アイデアです。
    今号では、国語での書くこと指導に欠かせない「文種」の指導と「場面」の指導に分けて、提言と事例を紹介しています。
    ...
  • 国語教育 2019年8月号
    教育zine編集部大江
    • 2019/7/10
    • Eduマガのヨミカタ
    • 国語
    『国語教育』2019年8月号の特集テーマは、「『深い学び』を実現する国語科の教材研究と発問づくり」です。
    授業構想を支えるたしかな教材研究と、授業づくりの鍵となる発問。どちらも、「深い学び」の実現には欠かせません。
    本号では、そんな国語授業の2大テー...