最近の記事>特別支援教育
  • LD,ADHD&ASD 2012年4月号
    教育zine編集部
    • 2012/4/12
    • Eduマガのヨミカタ
    • 特別支援教育
    この春、『LD&ADHD』は創刊10年の節目を迎え、『LD,ADHD&ASD』と誌名をリニューアルいたしました! 2012年4月号(第41号)の特集は、「多様な子どもたちに多様な学びの支援を」。多様性をコンセプトに、保育園・幼稚園での実践から、大学卒業後までの様々な年代に...
  • 最終回
    全国コーディネーター研究会事務局長黒川 君江
    • 2012/3/15
    • 特別支援のツボ
    • 特別支援教育
    桜の淡いピンクと青空、新年度がスタートします。「新」は、切り替えです。どの子も「○年生」から、違う自分に出会うことができます。持ち上がりのクラスであっても(だからこそ?)、このことを大切にしてくださいね。さて、「特別支援のツボ」の最終号に、特別...
  • 全国コーディネーター研究会事務局長黒川 君江
    • 2012/2/16
    • 特別支援のツボ
    • 特別支援教育
    温かい日と寒い日が入れ替わりにやってきますね。ところでみなさん、ご存知でしたか?
    実は、この『特別支援のツボ』、書き始めて11か月目になりました。もう、残すところあと1号です。早いものですね!
    昨年の4月、お世話になっていた編集者から突然の電話が...
  • 兵庫教育大学大学院准教授井澤 信三
    • 2012/1/20
    • 著者インタビュー
    • 特別支援教育
    今回は井澤信三先生に、新刊『Q&Aと事例で理解する 高機能自閉症・アスペルガー症候群への思春期・青年期支援』について伺いました。
    ...
  • 全国コーディネーター研究会事務局長黒川 君江
    • 2012/1/20
    • 特別支援のツボ
    • 特別支援教育
    寒いですね!! 冬は苦手です。
    次はどんな写真かなと、季節感を楽しみにめくるカレンダー。今日は、あまりの寒さにこらえきれず、思わずそっとめくって見てしまいました。3月、山々にほころぶ桜の木のいくつか…。さっと戻しながら、なんだかほっとしました。春...
  • 全国コーディネーター研究会事務局長黒川 君江
    • 2011/12/16
    • 特別支援のツボ
    • 特別支援教育
    年が改まり、新春のさわやかさが心に忍び込む1月。「新年」という、言葉の魔力ですね! こうした節目による気持ちの切り替えって、大切だなと思います。
    この1月を境にして、学校は次年度(24年度)へ向けて動き出します。年度末反省(学校評価)が行われ、次...
  • 全国コーディネーター研究会事務局長黒川 君江
    • 2011/11/18
    • 特別支援のツボ
    • 特別支援教育
    街中にはクリスマスソングが流れます。本屋の入り口には、年賀状のイラスト集が並んでいます。「ああ、今年も終わるんだな…」と、否応なく、実感します。
    4月から、教室の気になる子の支援に取り組んできましたね。あっという間に、あと3学期を残すのみになり...
  • 全国コーディネーター研究会事務局長黒川 君江
    • 2011/10/21
    • 特別支援のツボ
    • 特別支援教育
    秋も深まってきました! テレビに紅葉の場面が映ると、「ここにも、あそこにも行きたいな」と、眺めてしまいます。そんな中、今回は、授業参観(授業公開)について取り上げてみました。
    この頃、授業参観は、時間単位や日単位ではなく、2〜3日や週間単位のと...
  • LD&ADHD 2011年10月号
    教育zine編集部杉浦
    • 2011/10/12
    • Eduマガのヨミカタ
    • 特別支援教育
    『LD&ADHD』2011年10月号の特集は、「通常の学級でできる授業の工夫−「読み取る力」を育てる」。文章の意味や趣旨・主題を理解すること、グラフや資料から内容を理解し読み取る力は、学習のみならず日常生活においても必要とされる力です。特別支援教育において...
  • 全国コーディネーター研究会事務局長黒川 君江
    • 2011/9/16
    • 特別支援のツボ
    • 特別支援教育
    行事の多い2学期が、特別な支援を必要としている子にとって、どんな困難があるのか、9月号で整理してみました。ご覧にならなかった方は、どうぞ読んでくださいね。
    集団学習が苦手という特性をもつ子どもたちにとって、行事は、より大きな規模の集団学習です。...