最近の記事>特別支援教育
  • 特別支援教育の実践情報 2019年10/11月号
    教育zine編集部佐藤
    • 2019/10/9
    • Eduマガのヨミカタ
    • 特別支援教育
    『特別支援教育の実践情報』2019年10-11月号の特集テーマは、「自立活動」に生かせる指導方法を学ぼう!―感覚統合・音楽ムーブメント・動作法・SST…他―です。
    「認知発達に応じたアプローチ」「感覚統合」「音楽ムーブメント」「動作法」「ソーシャルスキル...
  • 英語教育ユニバーサルデザイン 指導に役立つ教材・教具(17)
    英語教育UD研究学会(Alpha Educational Centre 主宰) チェン 敦子
    • 2019/10/5
    • 英語教育UD 教材・教具
    • 特別支援教育
    今回のねらい
    前回は「日本語と英語の音節リズムの違いによって聞こえ方がどう異なるか」を捉え、子どもたちの音節への「気づき」を促しました。語の中の音節リズムを捉え、リズムを意識することで、英単語が聞き取りやすく、リピートの難しさも軽減します。語をリ...
  • 東京都江東区立豊洲北小学校 統括校長喜多 好一
    • 2019/10/4
    • 著者インタビュー
    • 特別支援教育
    今回は喜多好一先生に、新刊『通級指導教室 発達障害のある子への「自立活動」指導アイデア110』について伺いました。
    喜多 好一(きた よしかず)
    東京都江東区立豊洲北小学校 統括校長
    全国特別支援学級・通級指導教室設置学校長協会 副会長
    全国連合小学...
  • 英語教育ユニバーサルデザイン 指導に役立つ教材・教具(16)
    英語教育UD研究学会(Alpha Educational Centre 主宰) チェン 敦子
    • 2019/9/5
    • 英語教育UD 教材・教具
    • 特別支援教育
    今回のねらい
    日本語の中には外来語と呼ばれるものがあります。子どもたちが大好きなおやつにもビスケット、クラッカー、ケーキ、プリン、アイスクリーム、チョコレートなど毎日目にするもの、耳にするものがたくさんあります。また、いちご・ストロベリー、りんご...
  • 英語教育ユニバーサルデザイン 指導に役立つ教材・教具(15)
    英語教育UD研究学会(関西学院大学専任講師)板垣 静香
    • 2019/8/5
    • 英語教育UD 教材・教具
    • 特別支援教育
    今回のねらい
    アルファベットを読み書きすることは、英語学習の基本ですが、それがなかなか上手くいかない子どもも少なくありません。小文字のbとd、pとqのような鏡文字を書いていたり、hとnのような似た形の文字を間違うケースが見られます。このように、混同しや...
  • 発達支援教室ビリーブ代表加藤 博之
    • 2019/7/11
    • 著者インタビュー
    • 特別支援教育
    今回は加藤博之先生に、新刊『<特別支援教育>学びと育ちのサポートワーク8 ソーシャルスキル「イメージ力」アップ編』について伺いました。
    加藤 博之(かとう ひろゆき)
    筑波大学大学院教育研究科修了。埼玉県内の小学校・特別支援学校及び昭和音楽大学の...
  • 東京都調布市立飛田給小学校長山中 ともえ
    • 2019/7/5
    • 著者インタビュー
    • 特別支援教育
    今回は山中ともえ先生に、新刊『特別支援教育サポートBOOKS 通級担当1年目からの疑問にこたえるQ&A』について伺いました。
    山中 ともえ(やまなか ともえ)
    東京都調布市立飛田給小学校長。青山学院大学卒業、筑波大学大学院夜間修士課程リハビリテー...
  • 英語教育ユニバーサルデザイン 指導に役立つ教材・教具(14)
    英語教育UD研究学会(関西学院大学専任講師)板垣 静香
    • 2019/7/5
    • 英語教育UD 教材・教具
    • 特別支援教育
    今回のねらい
    読み書きに困難のある中学生は、英語の教科書が読めない(音声化できない)ために自宅で教科書の予習復習をすることが難しいという問題があり、内容理解、語彙や文法の習得がますます困難になってきます。一方、聴覚での理解はできるという生徒は多く...
  • 英語教育ユニバーサルデザイン 指導に役立つ教材・教具(13)
    英語教育UD研究学会(甲南女子大学准教授)村上 加代子
    • 2019/6/5
    • 英語教育UD 教材・教具
    • 特別支援教育
    今回のねらい
    今の大人がまだ中学生の頃は、筆記体とブロック体の両方を学校で学びましたが、今ではブロック体のみが指導されています。ですが、近年、イギリスやアメリカでも筆記体のよさが見直されつつあります。筆記体は、そもそも文字の形がブロック体よりも区...
  • フル・インクルーシブ教育の学校&授業づくり(12/最終回)
    東京大学大学院教育学研究科 副研究科長小玉 重夫
    • 2019/5/28
    • フル・インクルーシブ教育
    • 特別支援教育
    本連載、「フル・インクルーシブ教育の学校&授業づくり」もいよいよ最終回となりました。最終回である今回は、これまでの11回の連載をふまえて、フル・インクルーシブ教育を可能にする条件が何なのかを考えてみたいと思います。
    学校は排除を再生産する
    学校とい...