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書誌名:
社会科教育
連載名:
社会科研究・実践論文の書き方―“ここに赤ペン”カイゼンの鍵はどこか―
全12件(1〜12件)
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  • 社会科研究・実践論文の書き方―“ここに赤ペン”カイゼンの鍵はどこか― (第1回)
  • 知的格闘技への招待状
書誌
社会科教育 2013年4月号
著者
草原 和博
ジャンル
社会
本文抜粋
1 論文を書くというチャレンジ いいアイデアが浮かぶと、実践したくなる。いい実践ができると、人に伝えたくなる。うまくいかなければ、理由を突き止めたくなる。教育の専門家たる教師ならば、当然の知的欲求であ…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 社会科研究・実践論文の書き方―“ここに赤ペン”カイゼンの鍵はどこか― (第2回)
  • 開発的研究(1)
  • 先人の挑戦の歴史と地図を描く「問題の所存」
書誌
社会科教育 2013年5月号
著者
草原 和博
ジャンル
社会
本文抜粋
1 ここに赤ペン! 本号から四回にわたって開発的研究の作法を論じたい。第一回は、論文の書き出しに当たる「問題の所在」をどう書くか…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 社会科研究・実践論文の書き方―“ここに赤ペン”カイゼンの鍵はどこか― (第3回)
  • 開発的研究(2)
  • 変革にむけた熱き魂を冷めた眼差しで綴る「研究の仮説」
書誌
社会科教育 2013年6月号
著者
草原 和博
ジャンル
社会
本文抜粋
1 ここに赤ペン! 本号では前回に引き続いて開発的研究の作法を論じる。第二回は、「問題の所在」を受けて「研究の仮説」をどう書くか…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 社会科研究・実践論文の書き方―“ここに赤ペン”カイゼンの鍵はどこか― (第4回)
  • 開発的研究(3)
  • 「仮説」には、借り物でない、教科指導の方法論を
書誌
社会科教育 2013年7月号
著者
草原 和博
ジャンル
社会
本文抜粋
1 ココに赤ペン 本号では引き続き開発的研究の作法を論じる。第四回は、「研究の仮説」の拠り所をどこに求めるのか…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 社会科研究・実践論文の書き方―“ここに赤ペン”カイゼンの鍵はどこか― (第5回)
  • 開発的研究(4)
  • エビデンスに基づいて教師の実験を「検証」する
書誌
社会科教育 2013年8月号
著者
草原 和博
ジャンル
社会
本文抜粋
1 ココに赤ペン 本号は開発的研究の作法の最終回。定立した仮説をどのように「検証」するかを扱う
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 社会科研究・実践論文の書き方―“ここに赤ペン”カイゼンの鍵はどこか― (第6回)
  • 原理的研究(1)
  • 新しい言葉で新しい社会科像をつくり出す「題目」づくり
書誌
社会科教育 2013年9月号
著者
草原 和博
ジャンル
社会
本文抜粋
1 ココに赤ペン 今回から原理的研究の論文の書き方を考える。復習になるが、原理的研究とは、「よりよい社会科とは何か」「なんのために社会科は存在するべきか」を究明すること。現職教員が実践の場に身をおきな…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 社会科研究・実践論文の書き方―“ここに赤ペン”カイゼンの鍵はどこか― (第7回)
  • 原理的研究(2)
  • 社会科の理念を探るために優れた取組を「選択・分析」する
書誌
社会科教育 2013年10月号
著者
草原 和博
ジャンル
社会
本文抜粋
1 ココに赤ペン 社会科の学術雑誌には、よく外国文献を扱った論文が掲載される。だからだろうか、横文字を縦文字に置き換えると研究なのですか…と揶揄される。原理的研究に向けられた率直な疑問だ。今号では原理…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 社会科研究・実践論文の書き方―“ここに赤ペン”カイゼンの鍵はどこか― (第8回)
  • 原理的研究(3)
  • 「知識と議論」に注目して、教育の事実を確定・解釈する
書誌
社会科教育 2013年11月号
著者
草原 和博
ジャンル
社会
本文抜粋
1 ココに赤ペン 同僚研究者の口癖は「夢をかたちに」。ウェブで検索してみると富士通のブランド戦略でもあるらしい。エンジニアならば当然抱くに違いないこの願いは、教育のエンジニアたる社会科研究者の思いにも…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 社会科研究・実践論文の書き方―“ここに赤ペン”カイゼンの鍵はどこか― (第9回)
  • 実証的研究(1)
  • 史料にもとづいて、過去の実践の個性・意義を説明する
書誌
社会科教育 2013年12月号
著者
草原 和博
ジャンル
社会
本文抜粋
1 ココに赤ペン 今号から三回にわたって「実証的研究」の作法を論じる。今後の青写真を予告すると、開発的研究(二〜五回)→原理的研究(六〜八回)→実証的研究(九〜一一回)の順で、研究(者)と実践(者)の…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 社会科研究・実践論文の書き方―“ここに赤ペン”カイゼンの鍵はどこか― (第10回)
  • 実証的研究(2)
  • 社会科教師のココロとトレンドを質的・量的に解き明かす
書誌
社会科教育 2014年1月号
著者
草原 和博
ジャンル
社会
本文抜粋
1 ココに赤ペン 日本の「景気」を例に、本号で扱う「実証的研究」のコンセプトを再確認しておこう
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 社会科研究・実践論文の書き方―“ここに赤ペン”カイゼンの鍵はどこか― (第11回)
  • 実証的研究(3)
  • 子どもができないこと/しがちなことから、目標を提案する
書誌
社会科教育 2014年2月号
著者
草原 和博
ジャンル
社会
本文抜粋
1 ココに赤ペン 火傷で病院に駆け込んできた患者を診る医師の処置を考えよう。はじめは患者の症状把握。火傷の程度を医学的見地にもとづいて四段階で評価する。深刻な症状ならば皮膚移植の緊急オペが必要だろうし…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 社会科研究・実践論文の書き方―“ここに赤ペン”カイゼンの鍵はどこか― (第12回)
  • R&D研究体制の構築
  • 研究の方法と主体をハイブリッド化する
書誌
社会科教育 2014年3月号
著者
草原 和博
ジャンル
社会
本文抜粋
1 門戸の広い日本の学会(誌) 「学会誌」と聞くと、敷居が高く感じられるかもしれない。表1には、@全国社会科教育学会の『社会科研究』誌とA全米社会科協議会のTheory and Research in…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全4ページ (40ポイント)
※選択した記事は、このページ内のみが操作対象です。他ページでの選択は含みません。
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