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著者名:
佐藤 喜美子
全16件(1〜16件)
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  • 小特集 子どものNG言動→国語授業で“こう叱る”
  • 考えよう!考えがもてない?NG―考えが持てるような方法手立てを与えているか?―
書誌
国語教育 2015年2月号
著者
佐藤 喜美子
ジャンル
国語
本文抜粋
一 主発問に対する考えをもたない時 一時間の学習は、一つの主発問で、貫きたいもの。しかし教材研究をしっかり行わないと、この主発問が定まらない。生徒は主発問に対して、既習事項を頭に呼び起こして、自分なり…
対象
小学校/中学校
種別
小特集
仕様
全1ページ (10ポイント)
  • わが県の国語ソムリエ (第29回)
  • 山梨県
書誌
国語教育 2014年9月号
著者
佐藤 喜美子
ジャンル
国語
本文抜粋
授業改善プラン実践事業 山梨県では、平成二十三年度から三か年「学力向上パイロットスクール事業」を通して、授業研究会や事例研究会、又授業力養成講座などを開催して、県内各校で学び合ってきた。その上で、今年…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (10ポイント)
  • わが県の国語ソムリエ (第6回)
  • 山梨県
書誌
国語教育 2012年9月号
著者
佐藤 喜美子
ジャンル
国語
本文抜粋
平成二十年新学習指導要領の告示以来、OECDのPISA調査や全国教育課程実施状況調査等々各種データ分析をもとに、中教審教育課程部会や言語力育成協力者会議など、この中には学校教育国語科への期待もかなり大…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (10ポイント)
  • 特集 新学習指導要領に期待する
  • 中学校/新学習指導要領に期待する
  • 魅力ある授業で育てたい意欲!
書誌
実践国語研究 2009年3月号
著者
佐藤 喜美子
ジャンル
国語
本文抜粋
一 教材を分からせる授業から ねらいを明確にした授業への転換 世界に誇る長編「源氏物語」が書かれて千年という今年、奇しくも十一月一日が『古典の日』となった。ところで、教科書には万葉集、古今和歌集、新古…
対象
中学校
種別
特集
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 特集 伝統的な言語文化と国語の特質の指導
  • 伝統的な言語文化に関する事項の授業構想
  • 中学校3年/好きな古典の一節を使って思いを伝える
書誌
実践国語研究 2009年1月号
著者
佐藤 喜美子
ジャンル
国語
本文抜粋
一 どのような力を育成するために古典教材をどう使うか 「春風や闘志いだきて丘に立つ」この高浜虚子の俳句を取り上げては、中三に進級したときの、いよいよ最上級生となり、全校の先頭に立って、又自らの進路を切…
対象
中学3年
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 新学習指導要領が分かるキーワード16
  • 改訂の枠組み
  • F学校段階・学年段階に応じた系統的指導
  • 中学校
書誌
実践国語研究 2008年5月号
著者
佐藤 喜美子
ジャンル
国語
本文抜粋
中学校においては、小学校までに培われた国語の能力を更に伸ばし、社会生活に必要な国語の基礎を確実に育成することが求められている…
対象
中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 特集 ことばの文化に親しむ
  • 【コラム】中学校/ことばの文化にどう出合わせるか
  • 言語文化に親しむ土台作りを
書誌
実践国語研究 2008年3月号
著者
佐藤 喜美子
ジャンル
国語
本文抜粋
今国語科に、我が国の文化や伝統に興味をもち、関心を深めるよう、求められています。この教材としては、やはり古典、しかも親しみやすい古典の教材開発が喫緊の課題です。親しませるため、毎授業の終わりの挨拶代わ…
対象
中学校
種別
特集
仕様
全1ページ (10ポイント)
  • 特集 短時間で書く・短時間で評価する
  • コラム/短時間で評価する工夫と注意点
  • 書き方の指導と評価の一体化を目指す
書誌
実践国語研究 2006年1月号
著者
佐藤 喜美子
ジャンル
国語
本文抜粋
平成十六年の十二月に公表されたOECDの「生徒の学習到達度調査」から、また今年の四月に公表された国の教育課程実施状況調査の分析結果から、書くことの課題が見えてきた。それは『記述する力』を高めることであ…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • BOOK GUIDE《この本がおもしろい》
  • 『小学校国語科指導と評価一体化の授業展開』(小森茂編)
書誌
実践国語研究 2005年5月号
著者
佐藤 喜美子
ジャンル
国語
本文抜粋
見やすく分かりやすい本書を参考に 全国での実践を祈る 第一章から、評価規準を基に絶対評価を実現することは、一人一人の学力保障のためであることが語られ、その為の具体的手順や方法が、第二章・三章に実に整然…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (無料提供)
  • 評価活動を具体化した国語科の学習―評価票/評価シート/学習シート/小テストの活用―
  • 提言
  • 評価方法の工夫
書誌
実践国語研究 別冊 2004年10月号
著者
佐藤 喜美子
ジャンル
国語
本文抜粋
1 時機を得た巧みな褒め言葉―教師の評価言 ある朝,登校途上の小学生が集団登校の先頭で旗を持って歩いていました。おそらく登校班の班長さんでしょう。この子は,すれ違った地域のおじいさんに挨拶をしました…
対象
小学校/中学校
種別
記事
仕様
全10ページ (100ポイント)
  • BOOK GUIDE《この本がおもしろい》 (第2回)
  • 『姑三年嫁八年』(佐藤きむ著)
書誌
実践国語研究 2003年7月号
著者
佐藤 喜美子
ジャンル
国語
本文抜粋
本書を読み終えて、私は考えた。学校が本来果たすべき役割とは何か。そのために何をどうしなければならないか。親は子をどう育てるか。母親はまた父親はどうあるべきか。そして「教育施策がどう変わろうともこの道に…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (無料提供)
  • 評価を生かした国語科年間指導計画の展開
  • 第T部:小学校の国語科年間指導計画と解説
  • [第1学年]山梨県・一宮西小学校
  • <解説>評価の観点を意識した年間指導計画
書誌
実践国語研究 別冊 2002年5月号
著者
佐藤 喜美子
ジャンル
国語
本文抜粋
1 国語科指導の努力点  今こそ国語科の学習指導において,児童一人一人の「国語の力」について強く意識しなければならないときである…
対象
小学1年
種別
記事
仕様
全6ページ (60ポイント)
  • 鼎談/全面実施直前の実践課題 (第6回)
  • 新しい国語科(2)―このように実践する・実践できる
書誌
実践国語研究 2002年3月号
著者
井上 一郎・佐藤 喜美子・古川 元視
ジャンル
国語
本文抜粋
井上 本日は「新しい国語科――このように実践する・実践できる」というテーマで行います。 前回(一二-一月号)は、現場の先生方から、このテーマについてお話をうかがっていますが、今日は指導主事のお二人の先…
対象
小学校/中学校
種別
小特集
仕様
全9ページ (90ポイント)
  • 言語活動例の授業展開 子どもの生きた言葉が響く国語教室
  • 音声言語活動の具体的展開[話すこと・聞くこと]の領域
  • [話すこと・聞くこと]実践から学ぶ
書誌
実践国語研究 別冊 2001年9月号
著者
佐藤 喜美子
ジャンル
国語
本文抜粋
「話すこと・聞くこと」を含めて、年間の言語活動を構想するとき、目の前の児童生徒の個々の実態を把握することがまず大事になる。指導者として的確に把握した実態を踏まえて、どのような言語能力が弱いのか分析した…
対象
小学校/中学校
種別
記事
仕様
全10ページ (100ポイント)
  • 新国語科・移行期の重要課題を解く―新学習指導要領の具体化
  • 今後の課題
  • 一人一人に力をつける学習の創造
書誌
実践国語研究 別冊 2001年5月号
著者
佐藤 喜美子
ジャンル
国語
本文抜粋
一 伝え合う力は言語技術だけではない 八月のフォーラムに参加して学んだことは大きい。二日間を通して、改めて今授業はどう変わったのか、あるいは変えようとしているのかを振り返らずにいられなくなった。今まで…
対象
小学校/中学校
種別
記事
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 実践提案・国語科授業の発想を転換する (第1回)
  • ねらいや手だての明確な授業子供に力をつける役立つ授業を
書誌
実践国語研究 2000年11月号
著者
佐藤 喜美子
ジャンル
国語
本文抜粋
一 三百二十九時間の授業時数減 新学習指導要領完全実施に向けての移行期にあって、年間の指導計画を作成するとき、「読むこと」の指導に当てられる時数について一つの事実に突き当たる。「話すこと・聞くこと」「…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (10ポイント)
※選択した記事は、このページ内のみが操作対象です。他ページでの選択は含みません。
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