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著者名:
今林 義勝
全4件(1〜4件)
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  • 特集 子どもに“何を教え・何を考え”させるか
  • 何を“教え”何を“考えさせる”か―単元の実例紹介
  • 3年:「豆電球に明かりがつくとき」何を“教え”何を“考えさせるか”
書誌
楽しい理科授業 2010年1月号
著者
今林 義勝
ジャンル
理科
本文抜粋
1.はじめに 子どもたちがさまざまなことを考え,自ら探究する学習が行えるようにするには,どう授業展開を仕組めばよいだろうか.発問の工夫や教材の工夫,学習プリントなど,さまざまな手だてが大切であるのはい…
対象
小学3年
種別
特集
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 特集 活用型学力が育つ“楽しい授業レシピ”26
  • 活用型学力が育つ“ふしぎ現象発見レシピ”
  • ふしぎ現象発見に誘う“実験”の工夫
書誌
楽しい理科授業 2009年12月号
著者
今林 義勝
ジャンル
理科
本文抜粋
1.はじめに 私は,科学知の獲得を最終目的とするのではなく,科学知を子どもたちが使いながら問題を解決していくことが,「活用型学力」を育成する上で重要ではないかと考える.ここでは「活用型学力」を,@課題…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 特集 東大生に負けない“理科ノート”の指導
  • こうすれば書けるようになる!=授業のどこを変えるか
  • 子どもに実験・観察の「視点」をもたせ,「考察」を大切にする
書誌
楽しい理科授業 2009年10月号
著者
今林 義勝
ジャンル
理科
本文抜粋
1.はじめに 理科のノートを指導する際,子どもごとにノートの差が出やすいのは,「考察」の部分である.自分の考えを表すことになるため,ノートの指導上,一番充実させたい部分である…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全1ページ (10ポイント)
  • 特集 移行措置=重点事項と新単元の教材開発
  • 移行措置と21年度からの年間計画づくり・単元づくりの焦点
  • 小学3年の移行措置と年計づくり・単元づくり
書誌
楽しい理科授業 2008年10月号
著者
今林 義勝
ジャンル
理科
本文抜粋
1.移行措置を迎えるにあたって 今回の改訂では,小学校第3学年における指導時数が70時間から90時間になり,20時間分増加する.その分,3つの単元(6つの項目)も加わり,時数に対する指導内容としては盛…
対象
小学3年
種別
特集
仕様
全2ページ (20ポイント)
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