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著者名:
貴戸 紀彦
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  • 〈一つ上の言葉の力〉をつける国語を創る
  • U 楽しくなければ国語じゃない!
  • みんなで学ぶ,一人で決める
書誌
実践国語研究 別冊 2006年12月号
著者
貴戸 紀彦
ジャンル
国語
本文抜粋
1 言葉の働きと集団の作用 「日本人は,日本語で物事を考える。」とは,よく聞くことである。物事を考えるとき,自分の中で,言葉を自分に対して発し,それに自分で答えることの連続を通して考えを確かにしていく…
対象
小学校/中学校
種別
記事
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 〈一つ上の言葉の力〉をつける国語を創る
  • あとがき
書誌
実践国語研究 別冊 2006年12月号
著者
貴戸 紀彦
ジャンル
国語
本文抜粋
北海道の国語実践者29名の主張が凝縮された実践書「〈一つ上の言葉の力〉をつける国語を創る」を,世に送り出すことができ,本当に幸せに思う…
対象
小学校/中学校
種別
記事
仕様
全1ページ (無料提供)
  • BOOK GUIDE《この本がおもしろい》
  • 『よみがえれ!テレビ脳っ子・ゲームっ子』(安藤修平著)
書誌
実践国語研究 2005年11月号
著者
貴戸 紀彦
ジャンル
国語
本文抜粋
「国語教室がおかしい、言葉の力が落ちている。授業が成立しない。」という声をよく聞く。 私は、子どもが言葉を吟味したくなる言語活動の工夫や、言語の認識過程と問題意識の関わりなどを研究してきた。そして、本…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (無料提供)
  • 「<読み>の学習」を再構築する
  • 第U部 「〈読み〉の学習・再構築」の基底
  • 3 「読むこと」における「求める子ども像」―他者を読み,自分を読む子,自ら読む子―
書誌
実践国語研究 別冊 2004年8月号
著者
渡辺 知樹・貴戸 紀彦
ジャンル
国語
本文抜粋
読みは私たちの生活での情報と深い関連を持つ。電話を始め,コンピュータ等のデジタル化によって,私たちが扱う情報の検知・伝達・処理・提供は自由自在になった。学校現場でもコンピュータの検索機能によって世界か…
対象
小学校/中学校
種別
記事
仕様
全5ページ (50ポイント)
  • 特集 読書活動を位置付けた国語学習
  • 実践
  • 情報収集のための読書活動〈調べ読み〉
  • 小学校5年/帯紙インデックスによる図書情報の伝え合い
書誌
実践国語研究 2002年1月号
著者
貴戸 紀彦
ジャンル
国語
本文抜粋
図書資料情報の収集と発信の一体化 児童の様子を見ていると、調べ読みをするとき、主に分類や題名、目次などから図書資料を捜しているが、本に行き当たるところで精力を使い果たし、その中の必要な情報を収集し、再…
対象
小学5年
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
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