検索結果
著者名:
岩間 正則
全23件(1〜20件)
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  • 特集 アクティブな授業を目指す!成功する国語授業開きガイド
  • 提言 一年間の国語授業への期待をふくらませ成功に導く「授業開き」とは
  • 中学校/一年間の見通しをもって
書誌
国語教育 2016年4月号
著者
岩間 正則
ジャンル
国語
本文抜粋
一 一年間を踏まえて考える 新年度、新しい友達と一緒に、新しい教科書を使うとき、これからどんな言葉の学習が始まるのかという何かしらの期待感が生徒たちにはある。そうした生徒の思いを感じるせいか、教師にと…
対象
中学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 年間を貫く“継続的に行う言語活動”一覧
  • 継続的に行う言語活動―どんな中味が向くか
  • 継続的活動に向く―聞く活動とは
  • 思考しながら聞く言語活動
書誌
国語教育 2014年3月号
著者
岩間 正則
ジャンル
国語
本文抜粋
一 聞く力について考える 中学生の学校生活や日常生活の中でよくある場面から、聞く力について考えてみたい…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • わが県の国語ソムリエ (第12回)
  • 神奈川県
書誌
国語教育 2013年3月号
著者
岩間 正則
ジャンル
国語
本文抜粋
阿山美香教諭(横浜市立日下小学校) 平成二十四年度、横浜市小学校国語教育研究会課題研究部長として、「思考力の育成」に関する共同研究の推進役を務めた。また横浜市教育課程研究委員として「横浜版学習指導要領…
対象
小学校/中学校
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (10ポイント)
  • 特集 「書く力」を育てる授業のワザ
  • 提言・全ての学習で役立つ「書く力」とは
  • 様々な場面で活用できる五つの書く力
書誌
国語教育 2012年2月号
著者
岩間 正則
ジャンル
国語
本文抜粋
一 様々な場面を書くことのプロセスから考える 様々な場面で活用できる書く力といったとき、想定される様々な場面というのは、各教科や総合的な学習などの学習場面や学校生活といった身近なものから、さらには社会…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 特集 思考力・判断力・表現力を育てる言語活動の充実
  • 提言 思考力・判断力・表現力を育てる言語活動―重点はなにか
  • 指導者の意識から
書誌
実践国語研究 2011年9月号
著者
岩間 正則
ジャンル
国語
本文抜粋
一 言語活動の充実のねらいを意識する 今回の学習指導要領では言語活動の充実は、「今回の学習指導要領の改訂において各教科等を貫く重要な改善の視点である」(注1)とあるように、国語科のみならず各教科等にお…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 特集 論理的な表現の知識・技能をどう教え活用させるか
  • 提言 活用させたい論理的な表現の知識・技能とは
  • 論理的に思考し表現する
書誌
実践国語研究 2011年1月号
著者
岩間 正則
ジャンル
国語
本文抜粋
一 論理的に思考し表現する 「論理的に表現する知識や技能」といったとき、いつでも活用できる汎用性の高いものに「〜については次のように考えられる。/第一に、……/第二に、……」といった表現形式があげられ…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 特集 新学習指導要領に期待する
  • 中学校/新学習指導要領に期待する
  • 「C読むこと」の授業を改善する
書誌
実践国語研究 2009年3月号
著者
岩間 正則
ジャンル
国語
本文抜粋
一 「C読むこと」の改訂に関して 新しい学習指導要領の改訂にあたり、教育基本法等の改正、PISA調査等の結果の発表、全国学力・学習状況調査の実施等、教育をめぐる大きな動きがあった。中学校国語科の学習指…
対象
中学校
種別
特集
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 論理的な記述力の開発に挑む ―「習得」から「活用」へ―
  • 5 論理的な記述力の開発に挑む―中学校
  • 新しい学習指導要領をもとにして、論理的な記述力を育成する
書誌
国語教育 臨時増刊 2009年2月号
著者
岩間 正則
ジャンル
国語
本文抜粋
1 論理的な記述力とは 新しい学習指導要領が平成二十年三月に告示された。そうした中で論理的な記述力の育成を図るためには、まず論理的な記述力について確認しておくことが必要であろう。そこで、今回の学習指導…
対象
中学校
種別
記事
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 特集 新要領で“特色ある学校経営”ヒント36
  • “特色ある学校”の設計図が見えてくる! 新要領の“ここにアンダーライン”
  • “特色ある学校”のメリットはどこか
書誌
学校マネジメント 2009年1月号
著者
岩間 正則
ジャンル
学校経営
本文抜粋
1 学校の特色とは 「特色ある学校」の一番のメリットは、児童生徒の育成をはじめ、指導者の意識の高さ、保護者や地域との関係など、学校経営の様々な場面でプラスの効果を得ることができるということだ…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全1ページ (10ポイント)
  • 特集 読むことの能力の育成―改訂と具体化
  • 中学校/新学習指導要領「読むこと」の年間指導計画と授業構想
  • 【第3学年】「読むこと」の年間指導計画―改訂の趣旨を十分に理解する
書誌
実践国語研究 2008年11月号
著者
岩間 正則
ジャンル
国語
本文抜粋
一 年間指導計画作成に当たって 新しい国語科の学習指導要領では、「内容の構成の改善」「学習過程の明確化」「言語活動の充実」「学習の系統性の重視」「伝統的な言語文化に関する指導の重視」「読書活動の充実…
対象
中学3年
種別
特集
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 特集 「読解表現力」を育てるアイデア
  • 「読解表現力」を育てるアイデア−中学校
  • PISA型「読解力」の育成を考える
書誌
国語教育 2008年6月号
著者
岩間 正則
ジャンル
国語
本文抜粋
一 「読解表現力」について考える 「読解表現力」という用語について、ここでは「読むこと」の領域において育成される表現力ととらえておく…
対象
中学校
種別
特集
仕様
全5ページ (50ポイント)
  • 特集 新学習指導要領が分かるキーワード16
  • 指導内容の改訂
  • I我が国の言語文化を享受し継承・発展させる態度
  • 中学校
書誌
実践国語研究 2008年5月号
著者
岩間 正則
ジャンル
国語
本文抜粋
一 「我が国の言語文化を享受し継承・発展させる態度を育てること」について 新しい学習指導要領において、国語科では「我が国の言語文化を享受し継承・発展させる態度を育てること」が重視されるようになる…
対象
中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 特集 子供の理解を助ける指導助言
  • 段落のくぎりのわからない子への助言
  • 段落分けの目的を考える
書誌
国語教育 2007年10月号
著者
岩間 正則
ジャンル
国語
本文抜粋
一 段落分けは難しい 説明的文章の学習の一つとして、段落分け(いわゆる形式段落を意味段落に分ける)はよく行われる。しかし、国語の教師であっても段落分けに対して苦手意識を持っているものもいるだろう。それ…
対象
中学校
種別
特集
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 特集 「情報リテラシー」教育がなぜ必要か
  • 「情報リテラシー」授業で陥りやすい問題点
  • PISA型「読解力」との関連を考える
書誌
国語教育 2007年7月号
著者
岩間 正則
ジャンル
国語
本文抜粋
一 情報リテラシーとは 生徒たちの周りには膨大な情報があふれている。そしてパソコンや携帯電話といった情報機器を使いこなすのが当たり前となっている現在、情報の接し方という点で、情報の受け手としてだけでな…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 特集 理解としての「聞く力」を鍛える
  • 提言・「聞く力」をどう鍛えるか
  • 学習指導要領の指導事項をきちんと押さえる
書誌
国語教育 2007年6月号
著者
岩間 正則
ジャンル
国語
本文抜粋
一 「聞く力」が求められる場面 「聞く力」の育成に関して、聞き取りのゲーム、テスト等で聞き取りの問題、スピーチの際の相互評価などはよく行われているが、今回の特集の理解としての「聞く力」の指導については…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 特集 漢字を使う―漢字を使わない子どもをどうするか
  • 実践/文章を書くときに漢字を使う指導の工夫
  • 中学校/文章を書くとき漢字を適切に使う指導の工夫
書誌
実践国語研究 2007年3月号
著者
岩間 正則
ジャンル
国語
本文抜粋
一 生徒の書いた文章を読む 国語のノートや作文など生徒の書いたものを見ていく中で、文章の中で漢字が適切に使えない生徒の傾向として、次のようなことがあげられる…
対象
中学校
種別
特集
仕様
全4ページ (40ポイント)
  • 特集 話す力・聞く力の評価ポイントを明確にする
  • 「話す力」/評価のポイントを明確にした授業
  • 中学校/論理的に構成する力を身につける
書誌
実践国語研究 2004年11月号
著者
岩間 正則
ジャンル
国語
本文抜粋
一 スピーチの学習を通して身につけたい力 中学三年生にもなると、スピーチやプレゼンテーションなどの活動を、国語の時間だけでなく、他教科や総合的な学習の時間でも行ってきている。そのため話すことに関しては…
対象
中学3年
種別
特集
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 特集 意欲の出る授業・意欲を無くす授業
  • 意欲を引き出す助言と指示のポイント
  • 生徒との信頼関係を築いた上で
書誌
授業研究21 2004年9月号
著者
岩間 正則
ジャンル
授業全般
本文抜粋
一 学級全体に行う指示のポイント 生徒が授業に取り組む際に、指示は大きな役割を果たす。それと言うのも、授業を実際に支えているのは、指示だからだ。指示が明確であるならば、生徒たちは、何をやったらいいのか…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 特集 「話す・聞く」指導の新領域の開拓
  • プレゼンテーションで話す・聞く能力を育てる
  • プレゼンテーションの内容を充実させる
書誌
国語教育 2003年1月号
著者
岩間 正則
ジャンル
国語
本文抜粋
@ プレゼンテーション意識を持たせ、話すことに慣れるための場面を多く設定する。 A 聞き手の立場からプレゼンテーションについて検討する機会を設ける…
対象
小学校/中学校
種別
特集
仕様
全3ページ (30ポイント)
  • 特集 確かな説明力をつける
  • 実践/文学の説明を確かに読む指導
  • 小説=「書き換え」で「故郷」を読む
  • 小説「故郷」(中学校・東書3)
書誌
実践国語研究 2002年11月号
著者
岩間 正則
ジャンル
国語
本文抜粋
一 文学的文章でどのような説明の力が つけられるのか 文学的文章の学習でつけられる説明の力として、次の三つのものを考えている…
対象
中学3年
種別
特集
仕様
全3ページ (30ポイント)
※選択した記事は、このページ内のみが操作対象です。他ページでの選択は含みません。
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