検索結果
著者名:
安田 直次
全5件(1〜5件)
※選択した記事は、このページ内のみが操作対象です。他ページでの選択は含みません。
  • 子どもが自覚して進める国語科学習の創造
  • 子どもが自覚して進める国語科学習の実際
  • 導入の改善
  • 「導入」の改善のヒント―「発見・覚醒」として―
書誌
実践国語研究 別冊 2004年12月号
著者
安田 直次
ジャンル
国語
本文抜粋
1 単元の導入を改善 する (1) 滑らかに対面させる 朝の時間や掲示板を活用して、生活の中で拾った話題や情報に、できるだけ多くふれさせておくことによって教材に滑らかに入り込むように仕向けたいものであ…
対象
小学校/中学校
種別
記事
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 子どもが自覚して進める国語科学習の創造
  • 子どもが自覚して進める国語科学習の実際
  • 展開の改善
  • 「展開」の改善のヒント―「追究・交流」と見ることから―
書誌
実践国語研究 別冊 2004年12月号
著者
安田 直次
ジャンル
国語
本文抜粋
1 「展開」を見直す (1) 「話し合い」はあったか 「日本の教室で、今まで話し合いの学習を見たことはほとんどない。単なる羅列的な発表にすぎない。新しい考えを生産する話し合いの場を作り出せている教室は…
対象
小学校/中学校
種別
記事
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 子どもが自覚して進める国語科学習の創造
  • 子どもが自覚して進める国語科学習の実際
  • 評価の改善
  • 「評価」の改善のヒント―「不断の評価を意識する」ことから―
書誌
実践国語研究 別冊 2004年12月号
著者
安田 直次
ジャンル
国語
本文抜粋
1 なぜ評価の改善か (1) 正当に評価しているか 授業研究会の様子を見てみよう。 4年「一つの花」第2場面『気持ちを想像しながら音読に表す』という目標。本時の学習場面を確認するために音読する。4人読…
対象
小学校/中学校
種別
記事
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 子どもが自覚して進める国語科学習の創造
  • 子どもが自覚して進める国語科学習の実際
  • 関連・連携をめざす指導
  • 「関連・連携」を考えるヒント―「まるごと」の子どもの伸びを―
書誌
実践国語研究 別冊 2004年12月号
著者
安田 直次
ジャンル
国語
本文抜粋
1 教科間構造を考える 国語科の指導について考えるとき、国語科の中に向かって考えていくことも大切だが、その周辺と考え合わせてみることによって、新しい視野も開けてくるのではないか…
対象
小学校/中学校
種別
記事
仕様
全2ページ (20ポイント)
  • 子どもが自覚して進める国語科学習の創造
  • 自覚的課題追究学習の展望
書誌
実践国語研究 別冊 2004年12月号
著者
安田 直次
ジャンル
国語
本文抜粋
一 「学校」は変われるか 1 「授業を変える」ことを意識する 十年前、県教委の指定を受けて「学習指導法の改善」に取り組んでいたときのことである。共同研究校の中学校の先生が「二十年この方、このやり方でや…
対象
小学校/中学校
種別
記事
仕様
全8ページ (80ポイント)
※選択した記事は、このページ内のみが操作対象です。他ページでの選択は含みません。
ページトップへ