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もくじ
まえがき
T 体ほぐしの社会的背景
一 体ほぐしの導入 二 体ほぐしの必要性 三 ストレスと体ほぐし
U 「体ほぐし」のねらいと内容
一 体ほぐしのねらい 二 体ほぐしの内容 三 盛島寛氏の実践
V 体ほぐしとストレッチング
一 ストレッチングのねらい 二 ストレスとストレッチング 三 ストレッチングの留意点 四 ペアでのストレッチング 1 立った状態のストレッチング 2 座ったり、寝た状態のストレッチング
W 体ほぐしと操体法
一 呼吸と操体法 二 バランスの調整と操体法 三 竹田忠氏の「子ども操体法」 1 一人でする運動
X 体ほぐしとヨガ・気功
1 足の指のほぐし 2 足首を回す 3 足の両側を叩く 4 腕を伸ばす 5 背中へ腕を回して伸ばす 6 ひじを顔の前へ 7 足を伸ばし、手首足首を同時に回す 8 一方の膝を立て反対側に倒す 9 前 屈 10 前屈から起きる 11 アキレス腱、膝の後ろを伸ばす 12 腹式呼吸 13 手首を組み、手首を返す
Y 藤井喜一氏のだるまさんがころんだの指導
一 二年生基本の運動での体ほぐし 二 まぐろになり凍る、解ける
Z 野口体操を取り入れた体ほぐし
一 一人で行う 1 ゆすり 2 ふんわりべったり 3 後ろにょろ転 二 二人組で行う 1 ゆすり 2 ぶら下げ 3 ねにょろ 4 頭支持の逆立ち
[ ヨガ・気功の動のポーズ
1 アキレス腱を伸ばす 2 膝を倒す 3 コブラのポーズ 4 ムドラーのポーズ 5 弓のポーズ 6 肩逆立ちのポーズ 7 背筋を伸ばす 8 上半身を左右に倒す 9 上半身を回す 10 肩と腰を叩く 11 膝を折り曲げる 12 膝を上下に動かす 13 ラクダのポーズ 14 ねこのポーズ
\ 長縄を使ったコミュニケーションづくり
一 長縄の受け渡し 二 名前を覚えて、相手とのコミュニケーションを図るゲーム 三 渡す縄を二本、三本と増やしていく 四 長縄のくぐり抜け 1 音楽に合わせて、相手と同じリズムで回す 2 縄のリズムを変えないで、持ち手をどんどん替えていく
あとがき
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