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  •  平成28年8月26日に文部科学省から発表された「次期学習指導要領等に向けたこれまでの審議のまとめについて(報告)」の中でも

    特別支援教育の対象となる子供たちは増加傾向にあり、通常の学級において、知的発達に遅れはないものの学習面又は行動面での著しい困難を示す児童生徒が6.5%程度在籍しているという調査結果もある。全ての学校や学級に、発達障害を含めた障害のある子供たちが在籍する可能性があることを前提に、子供たち一人一人の障害の状況や発達の段階に応じて、その力を伸ばしていくことが課題となっている。

    と述べられたように、さまざまな子供が在籍する通常の学級。
     そのクラスで、どの子も伸ばす工夫として、
    「構造化」…授業の流れや場所を定めることなど
    「視覚化」…口頭説明や指示だけでなく、板書や画像を見せることなど
    「協同化/共有化」…ペアワークなど子ども同士の活動を取り入れることなど
    などを行う「ユニバーサルデザインの授業づくり」に取り組んでおられますか?

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